社団法人 日本オペレーションズ・リサーチ学会
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2018年度 研究部会・グループ 開催案内 (2018年3月~2019年2月)

常設部会

1. 待ち行列
2. 数理計画(RAMP)
3. 評価のOR
4. 意思決定法
5. サプライチェーン戦略

研究部会

1. 離散アルゴリズムの応用と理論
2. ORによる大規模インフラストラクチャー分析
3. 確率モデルとその応用
4 .不確実性環境下の意思決定モデリング
5. エネルギーミックスの諸問題とOR
6. オリンピック,パラリンピックとOR
7. システム信頼性 
8. データサイエンスとマーケティング分析
9. 危機管理と防衛のOR
10. 最適化とその応用
11. 食とその周辺

研究グループ

1. 地域課題解決のOR
2. 数理的発想とその実践

※問合せ先メールアドレスの◎は半角@に置き換えてください

 〔待ち行列〕 

部会URL

http://www.orsj.or.jp/queue/

第279回

日 時

2018年12月15日(土)14:00~17:00

場 所

東京工業大学 大岡山キャンパス 西8号館(W)809号室

テーマ
講 師
概 要

(1)「反射型ランダムウォークと幾何」
小林正弘(東海大学)

(2)「ネットワークにおける確率的伝播モデルの解析と制御」
小蔵 正輝(奈良先端科学技術大学院大学)

第278回

日 時

2018年11月17日(土)14:00~17:00

場 所

東京工業大学 大岡山キャンパス 西8号館(W)809号室

テーマ
講 師
概 要

(1)「Mn/Gn/1待ち行列による最適制御問題の解析」
中出康一(名古屋工業大学)

 

(2)「プロジェクト・リスク・マネジメントにおける対策すべきリスクの選択について」
福田裕一(金沢学院大経営情報学部),桑野裕昭(金沢学院大経営情報学部)

問合せ先 幹事 フンドック トゥアン (筑波大学)
tuan◎sk.tsukuba.ac.jp
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 〔評価のOR〕 

部会URL

https://www.u.tsukuba.ac.jp/~izunaga.yoichi.ga/hyoka/

第82回

日 時

2018年12月15日(土)11:00~15:00(10:30頃開場)

場 所

筑波大学 東京キャンパス 5F 556室

テーマ
講 師
概 要

(1)「対戦型競技における圧勝確率と逆転確率の数理モデル」
濱田賢吾(慶應義塾大学)
スポーツを評価するための数理的分析において,着目チームの勝利確率を求める問題やチームの強さを定量化する問題などには多くの蓄積が存在する.一方で,試合の経過に伴って両チームの得点がどのような順番で入るか(得点順序)も試合を評価する上で重要な意味を持つが,この種の分析は十分に行われていないようである.例えば,着目チームが対戦チームに3対1で勝利するという結果において,1点先制された後に3点取って逆転したというケースと3点先制した後に1点取られてしまったというケースでは全く意味が異なる.そこで本講演では,着目チームが試合中常に一定水準以上のリードを保って勝利する確率(圧勝確率)など,得点順序に着目したいくつかの数理モデルを,格子経路数数え上げ問題(Lattice path enumeration problems)に基づいて定式化する.なお,本研究は田中健一氏(慶應義塾大学)との共同研究である.

 

(2)「モンテカルロ法を用いた投票力指数の計算」
松井知己(東京工業大学)
重みつき多数決ゲームは,投票者がそれぞれ何票かの票を持ち,その多数決によって決定が行なわれる協力ゲームである.重み付き多数決ゲームを含む一般の投票ゲームに対し,投票者の影響力を捉える投票力指数としてShapley-Shubik 指数(S-S指数)が提案されている.計算複雑性の観点からは、S-S指数は計算が困難であり、様々な計算法が提案されている.本研究では,S-S指数を計算するモンテカルロ法の提案を行う.提案手法では,単純なモンテカルロ法に比べ,少ないサンプル数で質の良い値が得られることを,理論的に保証することができる.本発表は,潮田優斗(東京工業大学),田中雅人(東京工業大学)との共同研究に基づいている.

備考 参加費無料・事前申込は不要です.
問合せ先 主査:後藤美香(東京工業大学)
goto.m.af◎m.titech.ac.jp
幹事:伊豆永 洋一(筑波大学)
izunaga◎gssm.otsuka.tsukuba.ac.jp
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 〔サプライチェーン戦略研究部会(略称SCSR)〕 

部会URL

http://scsr.jp/

第42回

日 時

2018年5月22日(火) 18:30~20:30

場 所

青山学院大学 総研ビル8階10会議室

テーマ
講 師

「企業研修におけるSCMゲームの実施と効果」
高井英造((株)フレームワークス)、河合亜矢子(学習院大学)、大江秋津(日本大学)
講演要旨、参加申込方法、会場へのアクセスを下記サイトに記載しています。 http://scsr.jp/

問合せ先 幹事 草刈君子
kimiko.kusakari◎nifty.com
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 〔離散アルゴリズムの応用と理論〕 

部会URL

https://sites.google.com/view/discrete-algorithm

第13回

日 時

2018年12月27日(木)13:00~17:30

場 所

理化学研究所 革新知能統合研究センター
(日本橋一丁目三井ビルディング 15階)
http://www.riken.jp/access/tokyo-map/
# 当日,15階のインターフォンにて,離散アルゴリズム研究部会参加の旨お伝えください.

テーマ
講 師
概 要

(1)「論理式制約付き単調劣モジュラ関数最大化」
前原貴憲(理化学研究所)
単調劣モジュラ関数を適当な制約下で最大化する問題は基本的な組合せ最適化問題であり,機械学習・データマイニングなど幅広い領域に応用をもつ.どのような制約であればどのような近似率が達成可能か,という観点で様々な研究が行われており,マトロイド制約・ナップサック制約を始めとする様々な制約に対する近似アルゴリズムが得られてきた. 本研究では,実行可能領域が「適当なグラフの部分グラフであって,述語論理式で指定されるもの」として与えられる場合を考える.この問題は一般には実行可能解が存在するかの判定すら困難であるが,グラフクラス・論理式クラスを適切に制限することで適当な近似率の解を得ることができる.この結果はCourcelleの「グラフ上の二階述語論理式で記述される条件は木幅定数グラフに対して線型時間で判定可能」や Seeseの「グラフ上の一階述語論理式で記述される条件は次 数定数グラフに対して線型時間で判定可能」の劣モジュラ関数最大化版である.本研究はTomas Rigaux氏 (Ecole Normale Superieure),石畠正和氏(NTT研究所) との共同研究である.

 

(2)「ネットワークにおける経路設計」
今堀慎治(中央大学)
ネットワークにおける経路設計(経路制御)問題を扱う.対象とするネットワー クはインターネットであり,インターネットにおける経路設計には様々な特徴がある.本発表では,はじめにインターネットにおける経路設計に関する代表的な問題設定と経路設計手法を紹介した上で,発表者らがこれまでに取り組んできた 2つの問題設定に対する研究内容を紹介する.1つは,マルチパスルーティングと呼ばれる問題設定における結果であり,もう1つはDDoS攻撃への対策を考慮した経路設計手法に関する最近の結果である.

問合せ先 幹事 澄田範奈 (首都大学東京)
sumita◎tmu.ac.jp
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 〔不確実性環境下の意思決定モデリング〕 

部会URL

http://www.oit.ac.jp/or/

第20回

日 時

2018年12月8日(土)14:00~17:00(開場13:30より)

場 所

サムティフェイム新大阪4階4F-G
大阪府大阪市淀川区西中島6−5−3
http://fame.hey.ne.jp/

テーマ
講 師
概 要

(1)「座席位置選択モデルの近似法とその比較」
小笠原 悠(首都大学東京)
歌舞伎のような座席が列状に並んだ施設で,予約に対する座席位置の選択肢を制御して最大期待収益を目指す座席位置選択モデルを紹介する.更に,レベニューマネジメントの近似法であるChoice-based Deterministic Linear Problemが本モデルの近似法として有効であることを示す.

 

(2)「高次元平均分散モデルのパレートフロンティア作成厳密アプローチ」
仲川勇二(関西大学,発表者),Chanaka Edirisinghe(Rensselaer Polytechnic Institute,共同研究者)
変数が多くデータが少ない回帰は,高次元回帰と呼ばれます.この回帰は「次元の呪」という難題を含んでいました.この難題は実用的に解決できました.今回は,平均分散モデルでも同じ「次元の呪」の現象が起こること,またその現象は厳密な意味で解決可能であることを報告し,平均分散のパレートフロンティアを紹介します.

懇親会

場所:居酒屋 魚人 西中島店
大阪府大阪市淀川区西中島3-13-11
http://r.gnavi.co.jp/kacy201/
開始時刻:研究会終了後,17:30の予定
費用:6,000円程度

 

懇親会参加をご希望の方は、11月24日(土)までに中西までご連絡ください.

問合せ先 幹事 中西真悟(大阪工業大学)
E-mail: nakanisi.oit◎gmail.com
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 〔エネルギーミックスの諸問題とOR〕 

第10回

日 時

2018年12月12日(水)16:00~18:00
講演終了後より懇親会(20:30 終了予定)

場 所

構造計画研究所 中野イノベーションオフィス
JR 中央線・総武線/東京メトロ 東西線「中野」駅北口より徒歩約7分
http://www.kke.co.jp/corporate/map/nakano.html
※弊社オフィス入口より入って頂き、右手側が研究会会場となります。
※何かございましたら、受付にてオペレーションズ・リサーチ部・宇田川をお呼び出し願います。

テーマ
講 師
概 要

(1)「将来の電力ネットワークにおける技術課題」
佐藤 康生(株式会社日立製作所 研究開発グループエネルギーイノベーションセンタ)
将来、太陽光や風力などが主力電源化することが期待されている中で、これら出力変動型の再エネ電源が、電力ネットワークに及ぼす影響も懸念されている。これらの技術的な課題と日立が考える対策案について紹介する。

 

(2)「エネルギー・システムの設計・評価のための最適化モデリング技術」
馬場旬平(東京大学大学院新領域創成科学研究科)
再生可能エネルギー電源、特に太陽光発電が大量に配電系統に導入されることによる課題について紹介し、対応策の検討状況について紹介をする。

定員 25名
会費 懇親会への参加者のみ4000円程度を予定
出欠

ご参加いただける方は、以下の問い合わせ先まで、 下記の必要情報をメールにてご連絡をお願い申し上げます。
※締切:12月5日(水曜日)
参加希望人数によっては、事前に締切ることもございます。

 

参加申込フォーム


・所属(貴学、貴社名等):
・参加者氏名 :
・連絡先(メールアドレス):
・懇親会の参加の有無 :

その他 研究会、懇親会、共に、学部生、院生の方のご参加も歓迎致します。
問合せ先 幹事 宇田川佑介((株)構造計画研究所 オペレーションズ・リサーチ部)
yusuke-udagawa◎kke.co.jp
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 〔システム信頼性〕 

部会URL

https://sigrel.wordpress.com/

第8回

日 時

2018年7月21日(土)15:00~16:50

場 所

東京都市大学 世田谷キャンパス
(https://www.tcu.ac.jp/access/)

テーマ
講 師
概 要

(1)「(仮)Quality for Machine Learning Systems in Industry Case Studies」
増田 聡(日本アイ・ビー・エム株式会社 東京基礎研究所)
As machine learning (ML) techniques continue to spread by rapid evolution, systems or services using ML techniques, called ML systems, make big impact on our life, society and economy. Meanwhile, quality for ML systems is quite more difficult than traditional systems based on explicit specifications. In this presentation, we discuss quality for ML systems in industry case studies. The case studies include testing of an automated driving software simulation and a question answering robot.
(ご講演は日本語で行われます)

 

(2)「車載エレクトロニクスからモビリティへ」
茨木 晋(パナソニック株式会社オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 オートモーティブ事業担当  インフォテインメントシステム事業部 純正Ⅱビジネスユニット ビジネスユニット長)
コネクティビティ、電気自動車、自動運転、シェアリングなど、車載業界が大きな変革期を迎えています。車載エレクトロニクスの重要性が増すと同時に求められる要件も変わってきています。 従来のインフォテインメント中心の事業からモビリティ事業への変革の中での、新たな課題をお伝えします。

備考

17:30ごろから自由が丘もしくは近隣にて懇親会を予定しております。
出席をご希望の方は田村 (tamura◎hosei.ac.jp)までご連絡下さい。
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 〔危機管理と防衛のOR〕 

第17回

日 時

2019年1月25日(金)15:30~17:30

場 所

KKR箱根宮の下ホテル
(〒250-0402 神奈川県足柄下郡箱根町木賀1014)
(電話)046-087-2350
(URL)http://www.kkr.or.jp/hotel/list/miyanosita/info.html

テーマ
講 師

(1)「住民投票を前提とした施設立地場所の性質」
鵜飼孝盛(防衛大学校)

 

(2)「ハイリスク時代のOR技法に求められるもの―知恵のシェアを目指して―」
東原紘道(東京大学 名誉教授)

第16回

日 時

2018年12月21日(金)15:00~18:00

場 所

政策研究大学院大学・研究会室4A
(東京都港区六本木7-22-1)
(電話)03-6439-6000
(URL)http://www.grips.ac.jp/

テーマ
講 師

(1)「国民保護の概要」
大藏 晋(消防庁国民保護運用室長)

 

(2)「朝鮮半島及び北東アジアの将来の地政学的シナリオ(仮)」
阿久津博康(防衛研究所)

問合せ先 片山隆仁(一般財団法人防衛技術協会)
katayama◎ksj.biglobe.ne.jp
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 〔最適化とその応用〕 

部会URL

http://www.ism.ac.jp/~mirai/opta/index.html

第5回

日 時

2018年11月17日(土)13:30~18:00((開場は 13:00 頃)

場 所

中央大学 後楽園キャンパス3号館3階3300号室
交通アクセス:http://www.chuo-u.ac.jp/access/kourakuen/
キャンパスマップ:http://www.chuo-u.ac.jp/campusmap/kourakuen/

テーマ
講 師
概 要

(1)「ソーシャルグルメサービス Retty におけるレコメンデーションの取り組み」
岩永二郎氏(Retty)
Retty 株式会社では実名ユーザの投稿によるレストラン情報を WEBサイトとアプリにて発信するソーシャルグルメサービス Retty の運営を行っている. ユーザがお勧めするレストランに関する口コミ・写真・評価からなる「投稿」を行うことで Retty は CGM (Consumer Generated Media) として成立する.2018 年には約 80 万のレストラン, および数百万の投稿によって構成される大規模 CGM サービスに成長した.本発表では Retty におけるレコメンドプロジェクトの解説をする.協調フィルタリングに代表される様々なレコメンドアルゴリズムをはじめ,グラフアルゴリズムやバンディットアルゴリズム, Elastic Net 回帰など様々な技術を利用してレコメンドロジックを実装し,実際にどのような効果が得られたのか報告する.また, レコメンドプロジェクトの文脈で派生した様々な問題についてもふれたい.

 

(2)「量子コンピューターと数理最適化」
今道貴司氏(IBM 東京基礎研究所)
本講演では, 近年活発に研究開発が行われているゲート型の量子コンピューターの概要を紹介するとともに,量子コンピューターに関連して数理最適化を利用した研究成果 を 2 件報告します(注: 量子コンピューターを利用して最適化問題を解くという話題ではありません).1 件目は古典ビットの情報を量子ビットにエンコードし,必要なビットのみを効率よくデコードする量子ランダムアクセス符号を,ある種の半正定値計画 (SDP) を解くことによって導くものです.2 件目は, 量子プログラムを量子コンピューター上で実行する場合にその物理的制約を満たすように量子回路に変換する量子回路マッピングです.制約充足のために必要な追加ゲート数を最小化する問題について,ゲートの実行順序の可換性を考慮した定式化と厳密解法を提案します.

参加費用 無料
参加資格 自由(会員/非会員不問)
事前申込 不要
その他 研究会終了後 18:30 頃から会場付近で懇親会を開催する予定です.
交流を深めるよい機会ですので, こちらもあわせてご参加下さいませ.
問合せ先 幹事 田中未来(統計数理研究所)
mirai◎ism.ac.jp
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 〔食とその周辺〕 

第3回

日 時

2018 年9月8日(土)16:00~17:30

場 所

神戸学院大学 ポートアイランドキャンパスB号館 B210講義室
兵庫県神戸市中央区港島1-1-3

テーマ
講 師

「災害時の緊急支援におけるコーディネーションの問題点:食糧支援の観点から」
林 万平氏(関西国際大学 人間科学部経営学科 講師)

参加申込 ご参加いただける方は,9月3日(月)までにお申込みいただきますようお願いいたします.
問合せ先 幹事 宇野剛史(徳島大学)
uno.takeshi◎tokushima-u.ac.jp
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 〔数理的発想とその実践〕 

第2回

日 時

2018年10月6日(土)14:30~17:00

場 所

金沢学院大学大学院サテライト教室
(〒920-0919 石川県金沢市南町3番1号 南町中央ビル6階)

テーマ
講 師

(1) 「イジングマシンの研究開発とその応用研究」
大輪拓也((株)富士通研究所)

 

(2) 「最速到達フロー問題とその拡張」
神山直之(九州大学マス・フォア・インダストリ研究所)

懇親会 研究集会終了後,懇親会(会費6,000円程度) を予定しています。
※懇親会の申込につきましては,以下の問い合わせ先(春名)に,10月4日(木)までにご連絡ください。

問合せ先 幹事 春名 亮(金沢学院大学基礎教育機構)
haruna◎kanazawa-gu.ac.jp
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イベントカレンダー
2018年度第3回ORセミナー
『因子分析とその発展―無形概念の測定から概念間の関係性分析まで―』
日程:
2019/1/12(土)
場所:
筑波大学東京キャンパス文京校舎
シンポジウム
2019年春季シンポジウム

同日開催
第34回FMESシンポジウム
 
日程:
2019/3/13(水)
場所:
千葉工業大学
津田沼キャンパス

2019年秋季シンポジウム
日程:
2019/9/11(水)
場所:
東広島芸術文化ホールくらら
研究発表会
2019年春季研究発表会
日程:
2019/3/14(木)-15(金)
場所:
千葉工業大学
津田沼キャンパス

2019年秋季研究発表会
日程:
2019/9/12(木)-13(金)
場所:
東広島芸術文化ホールくらら