第31回RAMP数理最適化シンポジウム (RAMP2019)
(通算第39回数理計画シンポジウム)
2019年11月21日(木)・22日(金)
慶應義塾大学矢上キャンパス(16-A棟3階 厚生棟大中会議室)

RAMP2019

RAMP数理最適化シンポジウムは、日本オペレーションズ・リサーチ学会数理計画研究部会 (RAMP: Research Association of Mathematical Programming) によって年一度開催される、最適化、数理計画に関するシンポジウムです。

2019年度も以下のとおりシンポジウムを開催いたします。詳細については追って本ホームページ、オペレーションズ・リサーチ誌においてご案内させていただく予定です。多数の皆様のご参加をお待ちしております。

RAMP主査:土谷 隆(政策研究大学院大学)
RAMP2019実行委員長:田村 明久(慶應義塾大学)
RAMP2019プログラム委員長:後藤 順哉(中央大学)

日程

2019年11月21日(木)・22日(金)

会場

慶應義塾大学矢上キャンパス(16-A棟3階 厚生棟大中会議室)

更新情報

  • プログラムの概要を公開しました。(2019.7.17)
  • 第31回RAMP数理最適化シンポジウムのホームページを公開しました。(2019.3.26)

RAMPシンポジウムの名称変更について

1989年に第1回が開催されて以来、昨年まで30回を数えてきた「RAMPシンポジウム」ですが、この度名称を変更し「RAMP数理最適化シンポジウム」とすることといたしました。RAMPシンポジウムの前身は、1988年に実現した ISMP の東京招致も視野に入れて、1980年から1987年にかけて毎年開催されました「数理計画シンポジウム」です。この経緯をきちんと残すために、数理計画研究部会では、ホームページ等では「数理計画シンポジウム」を通算回数とともに適宜()付きで併記することといたしました。(正式名称はRAMP数理最適化シンポジウムです。)
    

2019年3月 数理計画研究部会主査 土谷 隆