社団法人 日本オペレーションズ・リサーチ学会
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2021年度 研究部会・グループ 開催案内 (2021年3月~2022年2月)
常設部会

01. 待ち行列
02. 数理計画(RAMP)
03. 評価のOR
04. 意思決定法
05. サプライチェーン戦略

研究部会

01. ヘルスケアのOR
02. 超スマート社会のシステムデザインの

     ための理論と応用
03. 動的決定モデルとその応用
04. 信頼性とその応用
05. エネルギーシステムの進化とOR
06. データドリブンマーケティング研究部会

07. 最適化手法とアルゴリズム(SOMA)
08. 流動の数理
09. 危機管理と公衆安全

研究グループ

01. 地域課題解決のOR
02. 量子コンピュータと次世代計算機活用

※問合せ先メールアドレスの◎は半角@に置き換えてください

〔待ち行列〕

4部会・グループ合同研究会 ~確率モデルの新展開~

日 時

2021年10月23日(土) 研究会:13 : 15~17 : 30,情報交換会:17:30~18:00(※状況に応じて情報交換会を延長)

開催方法

Zoomでのオンライン開催
(12 : 45〜入室可能,接続テストなどを行います)

詳 細

こちら

第297回

日 時

令和3年7月17日 14:00~17:00

場 所

オンライン
テーマ
講 師
1.コンテンツ再配置によるICNルータのFIB集約
上山 憲昭(立命館大学)

2.マルコフ変調ランダムウォークにおける占有測度の漸近特性とその応用
 小沢 利久(駒澤大学)

第296回

日 時

令和3年6月19日 14:00~17:00

場 所

オンライン
テーマ
講 師
1.一期一会の数理とその応用
 巳波 弘佳(関西学院大学)

2.メッセージ分割が発生するネットワーク環境での最適なパケット長について
池川 隆司(東京大学・早稲田大学・神奈川工科大学・(株)アルテ)

第295回

日 時

令和3年5月15日 14:00~17:00

場 所

オンライン
テーマ
講 師
1.情報フローティングによる情報配信・蓄積について
中野 敬介(新潟大学)

2.ブロードキャスト型合意形成における合意結果の分布に関する考察
塩田 茂雄(千葉大学)

第294回

日 時

令和3年4月17日(土)14:00~17:00

場 所

オンライン
テーマ
講 師
1.脳神経システムの数理モデリングとデータサイエンス
小林 亮太(東京大学)

2.配送センターの受注量過程の推定
高田 寛之*, 高橋 拓渡, 松永 昭一(長崎大学)

聴講方法

聴講をご希望の方は,こちらのフォーム ( https://tinyurl.com/y49qu6s9) より 事前登録をお願いいたします.
※開催の1週間前を目安に,オンライン開催の接続方法について 別途御連絡を差し上げます.
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〔数理計画(RAMP)〕

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〔評価のOR〕

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〔意思決定法〕

第53回

日 程

6⽉11⽇(金)16:30-18:30

場 所

Zoomによるオンライン開催

講 師

(1)杉浦 伸(名城⼤学)
タイトル:ブレスのパラドックスにおける階層分析によるマクロ意思決定的考察

(2)大山口 菜都美(秀明大学)
タイトル:Multi-branch treeを用いた予算配分法とその誤差評価について
参加申込

https://forms.gle/yxMzKYCf66B4kYgq8

問合せ

日本OR学会 意思決定法研究部会
主査 飯田洋市(諏訪東京理科大学)
幹事 大山口菜都美(秀明大学)
部会HP:https://orsj.org/decision/
お問い合わせ先:ahp.decision.orsj◎gmail.com

第52回

日 程

2021年3月16日(火)16:00-18:00

場 所

Zoomによるオンライン開催

講 師

(1)法雲 俊栄(大阪商業大学)
タイトル:生命保険業における情報化と組織の意思決定(日本生命を中心として)
内容:本研究は、1900年前半から積極的に情報化をおこない、飛躍的な成長を遂げた日本生命に着目し、組織における情報システムの構築について探ります。具体的には、日本生命の情報化の歴史、機器の導入、経営管理、組織拡大、組織変革の手法について探り、現代の企業において組織変革のヒントとなるよう組織の情報化と組織の変化について明らかにします。現在の経営において、組織を順調に維持するために情報技術の活用は欠かせません、しかし、同様のシステムを使い続けることや、外部環境、経営問題を的確に把握し技術の導入しなければ直ぐに時代遅れとなります。このような背景から企業組織がこれからの人工知能社会に適応するための法則を探ります。

(2)飯田 洋市(公立諏訪東京理科大学) 
タイトル:階層分析法による事務事業の有効性評価の枠組みと実践
内 容:階層分析法を活用した行政評価の枠組みを、長野県茅野市の男女共同参画に関連する事務事業の相対評価により紹介します。男女共同参画事業は学術的な研究成果が多く、評価基準を容易に設定できたことが効いています。他の事務事業に横展開できるか現在進行形で研究中です。このために立ち上げた三市合同行政評価研究会の活動についても紹介します。
参加申込

https://forms.gle/JcgP7oFZzkrrD4cu8

問合せ

日本OR学会 意思決定法研究部会
主査 飯田洋市
幹事 大山口菜都美
お問い合わせ先:ahp.decision.orsj"at"gmail.com
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〔サプライチェーン戦略〕

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〔ヘルスケアのOR〕

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〔 超スマート社会のシステムデザインのための理論と応用〕

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〔動的決定モデルとその応用〕

4部会・グループ合同研究会 ~確率モデルの新展開~

日 時

2021年10月23日(土) 研究会:13 : 15~17 : 30,情報交換会:17:30~18:00(※状況に応じて情報交換会を延長)

開催方法

Zoomでのオンライン開催
(12 : 45〜入室可能,接続テストなどを行います)

詳 細

こちら
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〔信頼性とその応用〕

4部会・グループ合同研究会 ~確率モデルの新展開~

日 時

2021年10月23日(土) 研究会:13 : 15~17 : 30,情報交換会:17:30~18:00(※状況に応じて情報交換会を延長)

開催方法

Zoomでのオンライン開催
(12 : 45〜入室可能,接続テストなどを行います)
プログラム
(講演題目,敬称略)
13 : 15~13 : 20 開会挨拶
13 : 20~14 : 10 セッション1 座長:岡村寛之(広島大学)
横川慎二(電気通信大学) 「故障物理に基づくデバイスの信頼性モデリング」
(休憩15分)
14 : 25~15 : 15 セッション2 座長:河西憲一(群馬大学)
佐久間 大(防衛大学校) 「受付期間のある待ち行列ゲームにおける均衡解」
(休憩15分)
15 : 30~16 : 20 セッション3 座長:来島愛子(上智大学)
福永拓郎(中央大学) 「不確実性下での適応的最適化」
(休憩15分) 16 : 35~17 : 25 セッション4 座長:大輪拓也(九州工業大学)
関 優也(慶應義塾大学) 「イジングマシンによる量子化学シミュレーション」
17 : 25~17 : 30 閉会挨拶
17 : 30~18 : 00 情報交換会(※状況に応じて情報交換会を延長)

聴講参加申込

下記を〆切までに
立命館大学:鄭俊俊(jzheng@asl.cs.ritsumei.ac.jp)にご連絡ください。
****************************
4部会・グループ合同研究会参加申込書
・お名前:     様
・ご所属: ・メールアドレス:
・研究会:出席・欠席(どちらか削除ください)
・情報交換会:出席・欠席(どちらか削除ください)
・活動されている研究部会名(自由記入):
・その他(自由記入):
****************************
※〆切(定員100名になり次第締め切り):
10/20(水) 17 : 00

問合せ先

「信頼性とその応用」研究部会
主査:岡村寛之(広島大学),幹事:鄭俊俊(立命館大学)

第1回

日 時

2021年7月21日(水)16:00~18:00
(15:45~ 入室可能,接続テストなどを行います)

場 所

Zoomミーティング
プログラム 開会挨拶(16:00~16:05)  

講演1(16:05~16:55)  
講師:高橋 奈津美 氏(防衛大学校)  
題目:多目的最適化に基づくネットワーク評価手法  
概要
電力網や通信網といった社会基盤を支えるシステムの多くはネットワーク構造を有する。これらネットワークの評価指標は、例えば道路交通網や鉄道網では目的地への距離や時間、 通信網などでは通信量に加えて回線接続の安定性など、対象となるネットワークや評価者の状況により様々である。そこで本研究では、多様な価値観に対応した複数の評価指標を 有するネットワークの評価手法について検討する。初めに、信頼度とコストを考慮したネットワーク設計問題を取り上げる。この問題に対して遺伝的アルゴリズム(GA)の適用を 検討し、選択・交叉の過程において、パレート解の分布性質を反映することで、生成個体数の削減を図る。次に多目的を有する最適経路探索問題について検討する。経路の探索空間 を縮小するために有用な基準経路の利用及び探索順序を検討することで、劣解の経路生成を削減し探索を効率化する。

休憩(16:55~17:05)  

講演2(17:05~17:55)  
講師:Junjun Zheng(Ritsumeikan University)  
題目:Opportunity-Based Age Replacement Models with Markovian Arrival Process  
概要  In this talk, we focus on the age replacement problems under the assumption that the arrival of opportunities follows a stochastic point process. The opportunity is a chance to make the replacement, and a unit can be replaced with low cost at the opportunity. In this work, we extend the opportunity-based age replacement models by Dekker and Dijkstra (1991) and Zhao and Nakagawa (2012) in the environment that the opportunity process is in accordance with a Markovian arrival process (MAP). The MAP is one of the general point processes, and involves a Poisson process and some classes of renewal processes. This work is the first attempt to generalize the arrival process of the preventive replacement problems with opportunities. Furthermore, we comprehensively evaluate the opportunity-based age replacement policies by Dekker and Dijkstra (1991) and Zhao and Nakagawa (2012) in our generalized modeling framework.  

閉会挨拶(17:55~18:00)

オンライン懇親会

・参加される方は,各自お食事お飲み物をご用意いただき(研究会と同じURL)ご参加ください.
・当日の飛び入り参加も歓迎いたします.
・途中退出,途中参加は自由とします

問合せ先

主査:岡村寛之(広島大学)okamu◎hiroshima-u.ac.jp
幹事:鄭俊俊(立命館大学)jzheng◎asl.cs.ritsumei.ac.jp

その他

オンライン開催となるため聴講には事前登録が必要となりますので,参加をご希望の方は,こちらのフォーム(https://forms.gle/LPu5G1B8c5cc44hu7) より7月19日(月)までに登録をお願いいたします.
上記のフォームが利用できない場合は,お手数ですが立命館大学の鄭(jzheng◎asl.cs.ritsumei.ac.jp)までご連絡ください. オンラインの接続方法について登録いただいた後に別途御連絡を差し上げます.
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〔エネルギーシステムの進化とOR〕

第6回

日 時

2021年5月14日(金)15:00-17:00
開催方法 web開催

スケジュール

①15:00 - 16:00
三菱電機株式会社 ソリューション技術部 内藤 健人 氏
講演タイトル「収益変動リスクを考慮した発電事業者の週間需給計画」
●講演概要:発電事業者(旧電力会社の発電部門)は、発電設備を運転して得た電力を卸電力市場などで販売して収益を得る。市場の電力価格は天候などに起因して変動し、発電事業者の収益変動の要因となる。安定して収益を確保するために、取引の不確実性を考慮した上で、市場への入札と発電設備の運転を計画する 手法を提案する。

②16:00 - 17:00
九州大学 システム情報科学研究院 電気システム工学部門 村田 純一 氏、 船木 亮平 氏
講演タイトル「人間の判断基準の推定(仮)」
●講演概要:人間が選択や判断を行う際の基準は外部から知ることはできない。 しかし、この判断基準を知ることができると人間の選択・判断の支援や誘導をしたり、熟練者を模倣するシステムを構築したりすることができる。本講演では判断基準を推定する方法について紹介する。

定 員

50人程度

会 費

なし

出 欠

ご参加頂ける方は、下記の返信フォームのリンク先より登録をお願い申し上げます。
登録者へ研究会開催日前日までに当日の接続先をご連絡差し上げます。    
※5/12(水)締切 なお、参加申し込み後の欠席の場合は、ご連絡は不要です。 返信フォーム

その他

・学部生、院生の方のご参加も歓迎致します。   
・本研究会の録画は出来ません。
(他方法でも録音録画は一切禁止とさせていただきます)
・参加希望者へ申し込み後に送付する会議案内(接続先アドレス)の転送は禁止とします。
問い合わせ先 「エネルギーシステムの進化とOR」研究部会 
幹事 株式会社 構造計画研究所
社会デザイン・マーケティング部 宇田川佑介
yusuke-udagawa◎kke.co.jp
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〔データドリブンマーケティング〕

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〔最適化手法とアルゴリズム(SOMA)〕

第1回

日 時

2021年7月30日(金)14時〜18時

会 場

Zoom によるオンライン開催

参加方法

開催日前に接続先情報をお知らせしますので、以下のフォームから参加登録をお願い致します。

参加登録フォーム

https://forms.gle/DkpXFk79zEistvd67
講演 講演 1
講演者:武流野・F・ロウレンソ 氏(統計数理研究所)
講演題目:錐最適化におけるエラーバウンド:一から最近の結果まで
講演概要: 本発表で錐最適化におけるエラーバウンドとその背景を紹介する. 特に,どうしてエラーバウンドが必要か,どのようにエラーバウンドが使われいてるかなど,一から説明する. モチベーションをしっかり説明してから,恭順錐や面縮小法とエラーバウンドの繋がりを紹介し,エラーバウンドの計算方法を簡単に述べる. 皆様のご興味に応じて,他の最近の結果も紹介する.例:恭順錐の幾何学,恭順錐ではない錐のエラーバウンドを求める方法,エラーバウンドとアルゴリズム解析の関係など. 関連するarxivの論文:1712.06221, 2008.12968, 2010.16391, 2011.07745, 2102.06359.

講演 2
講演者:河瀬康志 氏(東京大学)
講演題目:不可分財の確率的公平割当
講演概要: 限られた資源や財を公平かつ効率的に割り当てるという問題は,基本的かつ重要な問題である. 近年,アルゴリズム的ゲーム理論の分野では, 不可分な財の「よい」割当を求める手法について関心を集めている. 本発表では, 期待効用の最小値を最大化する確率的割当を求める問題を扱い,各エージェントの効用関数が加法性, 粗代替性,劣モジュラ性を満たす場合それぞれについて,多項式時間(近似)アルゴリズムを与える. また,無羨望制約を追加で満たす必要がある場合について,計算可能性を議論する.

参加費用

無料

参加資格

自由 (会員/非会員不問)学生の方のご参加も歓迎いたします。

問い合わせ

幹事 伊藤勝(ito.m◎math.cst.nihon-u.ac.jp)
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〔流動の数理〕

第2回

日 時

2021年 6月18日(金)17:00~19:00

場 所

オンライン(Zoom)

テーマ

「産学官連携活動における最適施設配置モデルの活用」

講 師

本間 裕大氏(東京大学)

概要

オペレーションズ・リサーチ分野において最適施設配置 モデルは,社会問題への応用展開が期待されている研究 蓄積である.OR研究者ならば,近年のソルバ性能向上に よって,データ規模の大きい実問題が求解できることが 共通理解になりつつあるが,その認識が社会に広く浸透 しているとは言い切れない.そのような問題意識から, 話題提供者が係わる産学官連携活動でも最適施設配置モ デルの有用性を,広く発信するよう努めてきた.結果と して例えば,国土交通省プロジェクトにおける「道の駅」 多目的最適配置評価への展開など,具体的な成果へ結び ついている.本発表では,プロジェクトの過程で構築し た新規の定式化や効率的なデータ処理の工夫など,その 学術的新規性も踏まえながらその概要を紹介する.

聴講方法

聴講をご希望の方は,こちらのフォーム https://forms.gle/V4stdhfnyGL3J2xk9 より事前登録をお願いいたします.事前登録された方には, 開催日の3日前程度を目途に,オンライン開催の接続先を 幹事からご連絡いたします.

第1回

日 時

2021年4月30日(金)17:00~19:00

場 所

オンライン

題 目

施設への立寄りに着目した連続ネットワーク上 の移動距離分布

講 師

田中健一氏(慶應義塾大学)

事前

申込

前日までにこちらのフォームより事前登録をお願いいたします
: https://forms.gle/V4stdhfnyGL3J2xk9
事前登録された方には、 後日、幹事からオンライン開催の接続先についてご連絡 いたします。.
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〔 危機管理と公衆安全〕

第2回

日 時

令和3年6月24日 15:00~16:30

場 所

政策研究大学院大学・1階研究会室1A

テーマと講師

1.タイトル:水道インフラが抱える課題に関する計量分析
河瀬雄司(メタウォーター株式会社)

概 要

日本の水道は、人口減少に伴う財政難、技術者の減少、 施設設備の老朽化という恒常的な課題を抱えています。さらに最近は想定外の災害が重なり、 給水サービスの継続性、事業の持続性がますます困難な状況です。
メタウォーターはこうした現状への処方箋を展開する為に、水道協会が編纂する「水道統計」のデータと事業評価指標を用いて、 水道事業の実態に関する定量的な検証と考察を行っています。
今回の発表では、「水道事業の運営の現状」と「東日本大震災の復興の前後での特定自治体の水道事業の運営の変化」についての一部検証結果と、 それに基づく仮説的考察をご紹介させていただきます。

参加申込

下記をご記入の上、令和3年6月17日までに、 研究部会幹事 佐久間大(sakuma◎nda.ac.jp)までご返信ください.

お名前:
ご所属:
 緊急時連絡先:
 連絡事項
 
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〔量子コンピュータと次世代計算機活用〕

4部会・グループ合同研究会 ~確率モデルの新展開~

日 時

2021年10月23日(土) 研究会:13 : 15~17 : 30,情報交換会:17:30~18:00(※状況に応じて情報交換会を延長)

開催方法

Zoomでのオンライン開催
(12 : 45〜入室可能,接続テストなどを行います)

詳 細

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カレンダー
日 程:2021/10/9(土)
場所:オンライ ン開催
テーマ:地理情 報システム入門
シンポジウム
2021 年春季シンポジウム
開催終了しました。
日 程:2021/3/1(月)
場所:東 京工業大学
(オ ンライン開催)
2021 年秋季シンポジウム
日程:2021/9/15 (水)
場所:九 州大学
(オ ンライン開催)
研究発表会
2021 年春季研究発表会
開催終了しました。
日程:2021/
3/2(月)~3(水)
場所:東 京工業大学
(オ ンライン開催)
2021 年秋季研究発表会
日程:2021/
9/16(水)~17(金)
場所:九 州大学
(オ ンライン開催)
= 会場開催についてのお知らせ=
「新型コロナウイルス感染予防のため、以下について、予め御了承いただけますよう、よろしくお願い 申し上げます。」

● 新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、イベントの開催を中止させていただく場合がございます。 ご来場前に必ず当該イベントのホームページにて開催の有無をご確認下さ い。

●参加者の皆様へのお願い
・発熱、強い倦怠感等の症状がある方は御来場を御遠慮下さい。

・感染予防のため、スタッフはマスクを着用している場合があることを御了承下さい。